MacBookでWindowsPCゲームがしたい!【その2 Demon Tools Lite インストール】

前回、 MacbookにWindowsXpをインストールしましたが、
今回はいよいよゲームをインストールして遊んでいきます!

MacBookProにはDVDドライブが内蔵されていないので、
ゲームで遊ぶ度に、ポータブルプレイヤーを接続しないといけません。

でも遊ぶたびに毎度毎度、繋ぐのは凄く面倒い。
そんな悩みを解決してくれるソフト、その名もDemon Tools Lite。

ただし、今回インストールするのは、
最新版ではなく、バージョン4.45です。

というのもサクラ大戦のソフトにはSafeDiskというプロテクトがかかっているのですが、
このSafeDiskをエミュレートしてくれる機能が何故か新しいバージョンには含まれていないのです。。。
(私の勘違いかもですが)

というわけで、早速4.45のインストーラーを実行して、
インストールしていきます。

基本的には順々にクリックしていくだけです。
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スクリーンショット 2018-07-06 1.40.25

無料ライセンスを選択します。
スクリーンショット 2018-07-06 1.40.41

もしここで不要なアプリケーションが含まれていたら、
チェックを外して次へを選びましょう。
スクリーンショット 2018-07-06 1.41.25

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インストールが完了したら、起動します。
スクリーンショット 2018-07-06 1.49.56

ここで大事なのがSafeDiskのエミュレートをオンに設定すること、
「設定」から「高度」を選択して、「SafeDisk」があるのでチェックを入れて「適用」をクリックします。
スクリーンショット 2018-07-11 23.52.49

これで、遊ぶ準備は完了です!
PCゲームのディスクイメージをディククから作成して、
仮想ドライブにマウントして遊びましょう。

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